2014-11-1-thumb-180xauto-333.jpg

2015年07月08日

フレット擦り合わせ画像

Done with fret leveling and replacing the nut.The frets got bright and the feeling was better.
フレットの擦り合わせをした後は、フレットをピカピカに磨き上げます。
滑らかな表面は、見るからにスムースなフィンガリングが出来そうですね☆


11665398_1681722985438266_4477355059251775406_n.jpg10847771_1681723098771588_1003104812992408164_n.jpg11215772_1681723002104931_7533620733600182984_n.jpg11692676_1681723342104897_8900767500857983628_n.jpg11247805_1681723538771544_5599505744916974701_n.jpg11666163_1681723745438190_2854632970847422560_n.jpg11403034_1681723982104833_8645611362824630567_n.jpg
posted by Mesa at 00:00| Comment(0) | 修理 / Mesaの日記

2015年07月07日

チューニングをキープする

ナットに塗る潤滑油
お客さんなんかにも、この手のGoodsの事を聞かれることがあるので書いておきます。
ナットの溝にちょこっと塗るだけで、滑りを良くしチューニングの安定度を向上させる的な物ですね。
塗る事で音質的な変化が起こるという方もいらっしゃいますが、僕的にはトレモロ使ったりがあるのでチューニング重視な方向で。
楽器屋さんなんかには何種類か置いてあるかと思います。
中でもNUT SAUCEが一番有名かな?
ただ、これは温度で粘度がかなり変わっちゃったり、油膜切れおこすような事があるので、僕のお奨めはFreedomのちっちゃい入れ物に入った軟膏みたいなグリス。
これはサラサラしてて効き目もかなり良いし、効果も長いこと持続する。
僕は、弦交換の度に塗り直して使ってます。


11701162_1680444465566118_8429265193937027739_n.jpg
posted by Mesa at 00:00| Comment(0) | 修理 / Mesaの日記

2015年07月06日

シンクロナイズドトレモロのアーム固定用のバネ

11049606_1677819029161995_8009820158097986493_n.jpg

シンクロナイズドトレモロのアーム固定用のバネ
とっても小さいけど、アームの操作感にスゴく影響しているバネ。
そして、凄くなくしやすいこのバネ。
10人中100人はなくしちゃうんぢゃないかね?
バネをネジ穴に入れてあるだけだから、アームを外すとすぐになくしちゃう。
こんな小さくても、買うといぃ値段がするので、今回はなくさない方法を1つ。
グリスで固定するなんてのもあるけど、ネジ穴とアームがベトベトになっちゃうのでやりたくないです。
そこで僕がやっているのは、小さく細長く切ったスポンジを、スプリングの形に添わせて絡ませていく。
そぉすると適度にスポンジがバネからハミ出て、丁度いいひっかかりになるです。
爪楊枝のお尻の部分でアームの穴の奥に押し込む。
これで、バネをなくす事はないと思います。
バネを取り出したい時は、爪楊枝の尖った方をアーム穴に突っ込むと、先端がバネの中心の穴に入るので、少し力を入れれば爪楊枝が食い込んで、ゆっくり爪楊枝を引っ張ればバネも一緒に出てきます。
posted by Mesa at 00:00| Comment(3) | 修理 / Mesaの日記

2015年07月05日

僕のギター

11709726_1672344566376108_654862027934391423_n.jpg

自分のSGのことについて書いてみます。

最近、僕の周りのプレーヤーさんの中でもSGを気に入って使ってる人が多いような気がします。
独特な音を持っている事から、ハマる人はハマるみたいですね。

僕のSGは、バッカスです。
作ってるところはクルーズと同じだと思うので、ロゴとピックアップ以外はクルーズのSGと同じかな?多分。
一応日本製ということで、作りは良いですね。

ただ、やはりマホガニー系でこの薄い軽量ボディーは癖が強いですね。
きっと、この構造故にレスポールなんかに比べて、ボディーが振動し過ぎてしまうんだと思います。
僕の個体の場合、音がかなり暴れちゃいます。まぁ、それもSGの音だと思いますが。
それに、バランス良く振動出来てないのか、弱いピッキングのニュアンスを上手く再生してくれませんでした。弾いていてこれはちょっと我慢出来なくなってきました。
楽器って、使っていくと気に入らない面が色々見えてきてしまうものです。。。勿論、好みの変化も大きいですけど。

そこで、楽器の重量を変える事でなんとか出来ないかと考えました。(実際には、重量物を取り付けることによって、ボディーの鳴りを押さえ込んでしまうというのが狙いです。)

ヘッド落ちを理由に、楽器の重量を調整する方はいらっしゃいますね。
まぁ只でさえ、世間ではボディーは軽量な方が音が良いなどといわれているようですので、ヘッド落ち以外の理由で重量を増やしたいと思う人は少ないでしょう。
幸いにも、このバッカスは元からヘッド落ちの状態はほぼ無かったですね。素晴らしい!

まず試したのは、ボディートップに愛用のiPhone 4Sを貼り付けるという方法でした。
まぁ、重りになりそうな物ならなんでも良かったんです。
すると、自分が不満に思っていた暴れ過ぎの感じが改善され、音が引き締まり、細かなピッキングニュアンスをしっかり拾うようになりました。
その後、手近にある万力や、工具類などを取っ替え引っ替えボディーに貼り付け試してみましたが、やはり重量物が張り付いていると、僕にとっては好結果が得られるようでした。

ヘッド側に重りを付けた場合も、同様に音が締まるような効果が得られましたが、やはりヘッド落ちを誘発してしまうので、それはやめておきました。

そして、SGのボディーに付けておかしくない重量物は何か?
まぁ、Vibrolaユニットしかないですねぇ。
ただ、そのまま付けるとブリッジでのテンションが変わってしまうので、ストップテールピースは残して、Vibrola側を加工して取り付ける事にしました。デレクトラックス的な方法ですね。
見た目は、かなり良い感じになったんではないかと思います。
2コブに改造したペグも、お気に入りだったりします。
本当は、見た目的にはSideways Vibrolaを付けたかったんですが、これだとストップテールピース仕様に出来ないので、泣く泣く却下…

でも結果、十分な重量のユニットのお陰で音も狙い通りに見事改善されました!

楽器の振動(のバランス)が、アンプからの出音にこんなにも影響があるのかと実感した経験でもありました。
それ以来、僕は楽器の振動について度々考えるようになりました。
最近は、ストラトの振動について毎日考え、実験を繰り返しています。

昨晩も、某ピアノメーカーの人と楽器の振動・効率について話をしてきましたが、ピアノの構造、ギターとピアノの共通点など、なかなか興味深い話を聞きくことが出来ました。ピアノ作りの中に、ギターに活かせるヒントがあるような感じがしました。

iPhoneをボディーに貼り付ける。
こんな事から大きな発見があったりする面白さも、ギターの魅力だと思います。
posted by Mesa at 00:00| Comment(0) | 修理 / Mesaの日記

2015年07月04日

実は激しいPOTの個体差

POTについて考えてみます。
多くのサイト・ブログなどで、POTの構造や働き、抵抗値・カーブについて詳しく書かれていますが、個体差についてはあまり書かれていないようです。
多くの方が、250kΩや500kΩの音質の差を気にし、楽器店などで購入し自身で交換をしているようですが、実際にテスターを当てると250kΩや500kΩの抵抗値を持つPOTは少ないです。
1番メジャーであろうCTSなどは、誤差50kΩ前後は平気で出荷され、店頭に並んでいます。
酷いものは、それ以上の誤差があります。
ストラトには250kΩ、レスポールには500kΩ、一時期のレスポールなどには300kΩなどセオリーがあるようですが、実際には店頭でのパッケージ表示だけでは、いくつの抵抗値を持ったPOTかはわかりません。
先日、自分のストラトのボリュームPOTを交換しようと、250kΩのパッケージの袋を開け、抵抗値を計りました。するとテスターには283kΩの表示が。
つまり、数値的には250kΩより300kΩのPOTに近い値の個体でした。
僕の好み的には、300kΩ弱の物が合っているようなので問題ありませんが、人によっては問題にはなるかもしれません。
極端な例でいくと、元々223kΩのPOTにガリが出たため、250kΩの表記のPOTを買い、測定すると283kΩだった。この60kΩの抵抗値の誤差が音へ現れてしまいます。
そこに上乗せされるように、カーブ具合の個体差も加わってきます。
今まで使っていた500kΩPOTのツマミが5の位置で250kΩだったPOTが、同じカーブの物に交換後同じツマミ位置で、230kΩなどになってしまう事もあります。数値的にはもっと極端な物も存在するでしょう。
この個体差は、こまめにツマミを操作をする人なら、違和感を感じてしまうかも知れません。
しかし、POT選びはある意味運だと思います。
一つ一つのPOTの値・カーブ具合を測定して購入する事はまず不可能ですので、拘りたい方は復数個のPOTを購入し、理想に近い値・カーブ具合の物をその中から選ぶしかありません。
同様の理由から、アンプ・エフェクター類にも個体差が生まれる要因の一つになっていると思います。
勿論、この事を気にして、POTを選定して取り付けしているメーカーもあるかと思います。
そして先日、来店された方とボリュームを下げると音がコモると言う話をしました。僕も、自分の楽器で同じ経験があります。
そういった場合、多くの方がハイパスコンデンサの取り付けを考えるようです。
きっと、楽器屋さんなどでもハイパスを勧められるかと思います。
しかし、ボリュームを絞った時のコモりの原因は、POT・トーンコンデンサの値が自分に合っていない場合も多くあると思います。
僕の場合は、カーブの具合が良くないPOTが使用されていた事が原因でした。ですので、POT交換だけで無事解決しました。
ハイパスは、ハイを残すには効果的ですが、その分犠牲にする部分も多いので、そういった場合の選択肢として、POT・トーンコンデンサの交換を考えてみるのも良いかと思っています。
エレキギターは、楽器自体の響きに電気的な要素が複数絡んでしまっているせいで、アコースティックとは別の形で、非常に複雑な楽器になっていると思います。なので、音に何かの不満を感じた時、その原因を突き止めるのはなかなか難しかったりします。
自分の気に入る音を出すのは、ホント大変です。
気にしだしたらきりがないですね。。。
画像は、ある楽器から外したCTS 500kΩのAカーブのPOTです。
一番離れた448kΩと507kΩとの差は59kΩある事になります。
しかし、ある意味こういった誤差によって、良い音の楽器といわれている物が存在しているのも事実です。
つまり、自分に合った値・誤差を知る事が、自分の理想への一番の近道だったりするかもしれません。


11053897_1667087903568441_7746758541011010490_n.jpg11209340_1667087916901773_9009985103501002769_n.jpg11403142_1667087920235106_5994705982466501313_n.jpg11666126_1667087973568434_1374075998249007121_n.jpg
posted by Mesa at 00:00| Comment(0) | 修理 / Mesaの日記

“初体験”フレット擦り合わせ・ナット交換

11231034_1668391300104768_6160797379582341074_n.jpg

フレット擦り合わせ・ナット交換という作業内容でした。
こちらのお客様は、擦り合わせ初体験ということで、ドキドキされていたようですが、作業後の状態も気に入っていただけたようで良かったです☆
作業前は、いつも低い弦高で弾かれているという事で、1mmの低い弦高を希望されていましたが、擦り合せをし1.5-2mm(1弦〜6弦)に調整し、お渡ししたところ、逆に低すぎると感じられたらしく、全体的に少し高く調整し直し、作業完了となりました。
基本的に、弦高は12フレット上で見るので、やはり不揃いのフレットのネックで低い弦高にセッティングするのと、きっちり擦り合わせをし、フレットの高さを揃えてから低い弦高にセッティングしたのとでは、感じ方がかなり違うという事です。
擦り合わせをすることで、各弦・各フレットの間隔がバランス良くなり、フレットが原因で音がビビる事もなくなりますので、実際に作業前より低めの弦高での設定が可能になりますし、バランスが良くなるために、感覚的にも低くなったように感じるのだと思います。
また、すり減ったり、整形不良のフレットを擦り合わせすると、作業によって頂点も整形し直す事になりますので、弦とフレットが点で触れ合うようになり、ピッチも良くなります。
それに、点で触れ合っている方が小さな力で押さえる事が出来ると思うので、フィンガリングも軽く感じるかと思います。


11403123_1668391350104763_6556697345636995843_n.jpg
posted by Mesa at 00:00| Comment(0) | 修理 / Mesaの日記

2015年07月01日

POT交換

昨日作業終了したGibson Les Paulを引き取る為に、本日来店していただきました。他にも調子の悪いギターがあるという事なので、次回はそちらのチェックでしょうかね。またお待ちしておりま〜す:-)

20006_1655184021425496_2131907749138746867_n.jpg
posted by Mesa at 00:00| Comment(0) | 修理 / Mesaの日記

2015年06月30日

フレット擦り合わせについて

11707864_1654808688129696_6116419667880822700_n.jpg

フレットの擦り合わせ作業

最近、擦り合わせ初体験というお客様が多いので考えてみます。

擦り合わせを体験した事のないほぼ100%の人が、擦り合わせでフレットを削るという行為を恐れています。
擦り合わせの目的の前に、なぜ擦り合せが恐怖なのかを考えたいと思います。

確かに、恐いですよね。。。
特にギター弾きは、チョーキングやビブラートを多用することから、フレットを削る事で弾きにくくなってしまうのではないかと…

なかには、擦り合わせ作業はきっちりやらなくて良いので、フレットの高さは残して欲しいと言う方もいらっしゃいます。(ただ、そういった作業はお断りさせてもらっちゃいますが...)
それでは費用だけかかって、擦り合せをする意味がないですね。
しかし、作業の精度以上にフレットの高さの方が、ギター弾きにとってそれだけ重要なのだということだと思います。

僕もギター弾きです。
なので、ギター弾きの気持ちはまぁわかります。

では、弾きにくくなるとはどういう事か?
なぜフレットに高さが必要なのか?を考えてみます。

好みもありますが、僕は、フレットにある程度の高さがあった方が、指板との距離・摩擦の関係から良いと思っています。

では、フレットに必要な高さとは何かを考えてみます。

それは、上記の距離・摩擦の問題になってくる気がします。
特にギター。

極端にフレットが低くなると、弾いた際、弦がフレットに当たる前に、まず指先が指板に当たります。そして、弦をフレットに当てるために更に力を入れて押さえます。結果、弦が大きく指に食い込みます。
この無駄な力を生むのが、フレットの低さの問題の一つです。
そして、次に摩擦です。
前述の理由から、指と指板が大きく触れる事で生まれる摩擦はチョーキングする際に、逆の方向への力を生み、またしても余分な力を必要とさせます。
ビブラートも同様だと思います。

つまり、指の皮が硬くカサカサの乾燥肌の人の方が、指に弦が食い込みにくく、摩擦も少ないので、低いフレットにも割かし対応出来るのかもしれません。

逆に、柔らかいプニプ二の指先には、上記の問題を考えると低いフレットは不向きかもですねぇ。

まぁ前述のような問題が、弾きにくさに繋がると思います。

つまりは、弾く人にとって必要な高ささえ稼げていれば、問題はないということの様な気もします。

次に、擦り合わせのされていない状態の楽器について考えます。

擦り合わせ未経験の多くの方の楽器が、大なり小なり不揃いのフレット・すり減ったフレット・曇ったフレットを有していると思います。

不揃い・すり減ったフレットは、特定のポジションでのビビリ・音詰まりの原因や、弦高の不均等さを誘発させてしまいます。
結果、低めの弦高でのセッティングが出来なくなってしまいます。
もちろん、各フレット上での音程も合わなくなってしまいます。これでは、せっかくのバズフェイトンシステムもサークルフレッテイングも、効果を発揮出来ません。
精度の良いチューナーできっちり開放弦を合わせても、指板上を弾いたとたん音程はズレ始めます。
当然、流行のポリフォニックチューナーを使っても、同様の結果です。
そして、しっかり調整したオクターブチューニングも、効果を発揮出来ません。
また、曇ったフレットはその摩擦により、チョーキング・ビブラートの障害になります。
また、摩擦により、更に弦やフレットの傷み・減りを進行させていきます。

しかし、その多くは、徐々に進行していく変化のためか、感覚がなれてしまい、大した症状に感じない人が多いようです。(購入時からある不揃いのフレットも、その楽器のクセだと考え、ビビリを気にしない人も意外に多いようですね。)

音を気にするであろうプレーヤーの多くが、実は、音(音程)をあまり気にされていないで弾いているということでもあると思います。
そして、バズフェイトンなどの必要性に疑問が出てしまう結果でもあると思います。(僕個人の意見です。)
ハイパワーのピックアップへ交換しても、ズレた音程を増幅させるだけしか出来ません。
分離の良いクリアな音質のピックアップにも、不安定な響きをなおす事は出来ません。
綺麗に並んだフレットがあって初めて、材・パーツ類の効果が現れると思います。

ただ、フレット擦り合わせと言う作業が、上記悪い部分を取り除く手段の1つだと分かると、作業の必要性や僕が奨める理由が、少し分かってもらえるかと思います。

最後に、ちょっと作業について。
擦り合わせ作業は、作業するお店・作業の仕方・作業する人によって、仕上がりの精度・結果が全く変わってきてしまいます。(これは、他の多くのリペア作業にも言える事だと思います。)
実際に、作業方法自体は幾通りも存在します。
そして、その数だけ精度のバラツキも存在してしまっています。

もちろん、作業する人の細かな作業内容の違い・クセ・考え方の違い、また、極端な話ローポジだけを削る人、ハイポジだけを削る人、全体を均等に削る人などなどがあり、大きく精度・結果に影響してしまっているようです。
僕はギター弾きということもあり、ギター弾きが使いそうなポジションや、高さが必要と考えるポジションの高さは出来るだけ残した上で、綺麗な直線に仕上げたいと思っています。(すり減り度合いや状況により、絶対ではないですが。)

これは、技術的な問題ではなく、リペアする人が、どれだけプレーヤーの目線・感覚になれるかの問題かと思います。
楽器をあまり弾かない、または精度のみを考える技術者などは、プレーヤーの欲しいポジションを平気で削り、不必要なポジションの高さを残すようなことをしてしまうかもしれません。

技術だけでは完成しない楽器の面白さが、そういった作業の違いの中にもあるような気がします。

別の機会に、また擦り合わせ効果については書いてみたいと思います。
posted by Mesa at 00:00| Comment(0) | 修理 / Mesaの日記

2015年06月29日

フレット擦り合わせ

このPRSも、最近多い フレット擦り合わせ“初体験” というお客様のギター。作業終了し、予定通り明日のお渡しが出来そうです。本日も営業終了ぉ:)ちょっとギター弾いてから帰ろ〜 

11012907_1652542015023030_8099365388016923846_n.jpg11659231_1652541601689738_1831338381074725792_n.jpg
posted by Mesa at 00:00| Comment(0) | 修理 / Mesaの日記

2015年06月28日

フレット擦り合わせ

MOMOSE STタイプ フレットの固定をやり直してから、擦り合わせ・ナット交換。明日にはお渡しできそうで〜す。

11230970_1651045638506001_2948400013562997305_n.jpg
posted by Mesa at 00:00| Comment(0) | 修理 / Mesaの日記